プロミスは電話での申し込みも可能(その後来店か郵送での契約になるので、インターネットからの申し込みのほうを勧めてください)

プロミスのキャッシング契約は、プロミスコールへ電話することで申し込みが可能です。しかし、結果的には自動契約機または郵送でのカード受け取りとなってしまうため、時間が掛かるだけで無く、電話で伝わり難い情報電話の問題が出ます。

そもそも、氏名や住所、勤務先の情報に用いられる漢字は口頭では分かり辛く、難読漢字や常用漢字以外の場合、誤った情報が登録しかねません。また、電話番号も誤り防止が発生し易いため、全ての確認をするため、オペレーターの復唱が行われます。

結果、インターネットで申し込みをする場合、自分のペースで入力が出来るのに対し、電話だと手間が多く苛立ってしまうこともあります。

さらに、結局は自動契約機からカードを発行・受け取りをすることが最短での契約となってしまい、インターネットからの契約と変わらなくなります。

それ以外にも、インターネット契約であれば、24時間365日利用出来るため、深夜の内に申し込み手続きを行い、審査結果が来た後、直ぐに自動契約機でカードを受け取った方が効率的です。

プロミスは電話で申し込むと時間がかかる

プロミスのキャッシング契約は、電話からの申し込みが可能となっていますが、この際に契約書とカードの受け取りを郵送希望してしまうと時間が掛かってしまいます。

また、申し込み自体もしっかりと確認がされるため、氏名や住所、勤務先の間違いを防止するため、時間が掛かってしまいます。そもそも、口頭での申し込みとなってしまい特殊な漢字を使用している名前、会社名はしっかりと間違いなく伝える必要があります。

この場合、オペレーターへ上手く伝わらないこともあるため、確認のために時間を要してしまいます。さらに、勤務先の電話番号は絶対に間違いない様に復唱されるため、インターネットや自動契約機からの申し込みに比べ、手間が格段に多くなります。

その他、活舌や訛りといった要素も含まれるため、すんなりと審査契約から利用開始まで行いたい方は自動契約機の方が断然おすすめです。

プロミスの電話申し込みをするのに気になるのはオペレーターに悪印象を与えないか

プロミスのキャッシング契約は、電話からの申し込みが可能となっており、オペレーターが電話窓口で対応します。そこで心配になるのがオペレーターに悪印象を与えないかどうかであり、口頭での伝言ゲーム状態となり、意思疎通が上手くいかず苛立つことも少なくはありません。

例えば、氏名や住所、勤務先など日本国内では漢字を用いることが多く、氏名や住所の場合、常用漢字以外で特殊な読み方をすることがあります。特に氏名での特殊読みは意外に多く、氏名の間違いはどうしても苛立ってしまう可能性があります。

そして注意するべき点は、『プロミスカード会員規約』の第28条(反社会的勢力の排除)にある、『取引に関して脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為』には要注意です。暴言を吐いたり、脅しに近い言動を行うだけで契約が出来なくなるといった問題があります。

オペレーターの対応や手際の悪さが目立った際でも、決して苛立ちを出さないことが重要です。

プロミスの電話申し込みは24時間いつでも大丈夫なの?

プロミスは24時間365日インターネットで申し込みができます。一方で電話での申し込みに関しては365日申し込みは可能ですが、インターネットでの申し込みとは違い、24時間対応ではなく朝9時から夜10時までが申し込み可能な時間となっています。

但し、電話で申し込みをした時間によってはその日の内に契約が可能かと契約可能額がいくらかの審査結果の連絡が翌日に回される可能性がありますので、少しでも早く契約をしたいなら申し込みをする時間帯にも注意が必要です。

一般的には午後3時より前であれば当日中の審査報告が出来ると言われています。

はじめて利用の方は30日間無利息!※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

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